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PICK UP 研究会・学会

新算数教育研究会・宮城支部

  • 算数

宮城支部では、「目の前の子どもたちのために算数の授業の在り方を考える」を主なねらいとして活動を行なっています。まだ設立して間もないため、月に一度の学習会しか行なっていません。その学習会では、日々の授業実践や研究論文等を持ち寄りメンバーで意見を交流しています。 また、「算数を専門としていない先生のため」というテーマもあります。「研究会に参加したり実践を発信したりしたいけど、算数が専門ではないから少し敷居が高いなぁ」と感じている先生もいるのではないでしょうか。そのような思いをもちながらも算数の授業を学びたいという先生方と一緒に学び合っていける方向も目指しています。 一緒に算数の授業づくりについて学び合あえる先生をお待ちしております。

全国小学校生活科・総合的な学習教育研究協議会

今秋,北海道ブロックの函館大会 (10月21日),関東ブロックの埼玉大会(10月28日),近畿ブロックの和歌山大会(11月25日),中国ブロックの山口大会(10月21日)を開催する予定です。

東京学芸大学附属世田谷小学校算数部

稲垣悦子、越後佳宏、栗田辰一朗、永山香織の4名で、「子どもとともにつくる算数」をテーマに研究を進めています。全科担任として、日々子どもたち一人一人の学びをみつめ、子どもとともに算数をつくることを愉しんでいます。

算数授業研究

  • 小学校教育
  • 教科教育
  • 算数

▼『算数授業研究』誌は、1997年創刊、筑波大学附属小学校 算数部が企画・編集を行う、「算数授業実践者の、実践者による、実践者のための“共創の研究誌”」です。   ▼また、同算数部の実践は、年4回の「『算数授業研究』公開講座」として公開を行っています。                ◆フォローボタンを押すと、公開講座と雑誌の最新情報のお知らせが届きます◆

日本生活中心教育研究会

本会は、知的障害教育分野を中心に、子ども主体の生活を大切にする生活中心教育のよりよい実践とあり方を、建設的かつ積極的に探究することを目的に設立した、教育実践者や研究者が集う研究会です。

聞き書き甲子園フォーラム

「聞き書き甲子園」は、日本全国の高校生が森や海・川の名手・名人を訪ね、知恵や技術、人生そのものを「聞き書き」し、記録する活動です。森の“聞き書き甲子園”は2011年から「聞き書き甲子園」と名称を変えて実施しています。

教師力向上講座

「クラスづくり」や「授業づくり」をテーマに、先生にとって役立つ情報・技術を大公開! 今回は「社会」「国語」、そして新しく教科となった「道徳」の3教科について、スペシャルの先生方にお話いただきます。皆様方のご参加を心よりお待ちしております。

ほのくに生活・総合研究会

生活科・総合的な学習の時間を支える教育理念について学び、「学ぶとはどんな営みなのか」について議論を深めることが目的の研究会。教師自身が「主体的・対話的で深い学び」を実感できる研修手法「Round Study」を行いながら、わいわいがやがやと生活・総合に限らず、様々なテーマで教育談議に花を咲かせています。

国語と算数の「深い学び」をつくる 新学習指導要領トークセッション

昨年、大盛況のうちに閉幕した「次期学習指導要領を考える―中教審『審議のまとめ』徹底解説」の第2弾が開催決定!今回は、新学習指導要領に対応した、これからの授業づくりの具体について学ことができます。 国語と算数の「深い学び」をつくる 新学習指導要領トークセッション 新学習指導要領に対応した授業づくりが、イメージできる!発信できる!

北九州国語教育研究会

北九州国語教育研究会(略称「北九国研」)は、昭和28年に高尾勉先生を初代委員長として北九州市の地で発足。常に「ことばの育成を通して望ましい人間形成を図る国語教育の実現を目指す」という理念に基づき、国語教育研究に取り組んできた。その基盤には、常に単元学習の考え方を据え、よりよい授業を追い求めている。