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大会・イベント

  • 参加費有料

21世紀の国語教育・21世紀のアニメーション

 

国語教育のためのアニメーション理論の位置付け 国語教育にアニメーションを取り入れる方法について、実践・理論の両面から検討するイベントです。
主催

REM国語部会

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概要
開催期間
2020/07/26
受付開始
12:30〜
開催時間
13:00〜16:00
開催地
東京都
趣旨・目的
【主催:REM国語部会】
REM国語部会とは、国語教育にアニメーションや映画・演劇作品を理論的・実践的に取り上げる方法を考えつつ、小学生・中学生・高校生を対象にした国語の授業をより豊かで広い射程を持ったものにしていくことを目指して結成された民間の教育研究会です。毎月1回の研究会・読書会を行っています。2020年上半期のテーマは「アニメーションと教育」です。
 
 
【イベント紹介】
この度、REM国語部会では、アニメーションを国語教育に効果的に活用するための方法を提案するイベントを行います。イベントでは、アニメーション研究家で多くの短編アニメーション作品を精力的に日本に紹介している土居伸彰さんをお招きして、アニメーションと教育についてディスカッションを行います。
 
イベントは2部制で、1部にアニメーションを用いた授業実践の報告を通してアニメーションと国語教育の関係について理論・実践両面からディスカッションを行います。
2部ではアニメーションを教材化するにあたり、海外における教育でのアニメーションの導入例などを参考にしながら、アニメーションと教育を産業的に考えます。
それぞれの部で、土居さんのお話を伺いながら参加者とのディスカッションも行います。
 
土居伸彰さんプロフィール:http://dotplace.jp/archives/tag/土居伸彰
 
 
【タイムスケジュール】
 
12:30 受付開始
13:00~15:00  第1部「アニメーションを使った「書くこと」の授業提案」
15:00~16:00  第2部「アニメーション教材化の産業構造を考える」
 
 
【イベント詳細】
 
 
参加費用
500円

開催方法
オンラインとオフラインの同時開催を予定しております。
※オンラインとオフラインでの参加のどちらかをお選びいただけるようになっております。

参加方法
参加ご希望の方は、以下のフォームにご記入ください。

 

みなさまのご参加を、お待ちしております!

ジャンル
  • 学校教育全般
  • 中学校教育
  • 高等学校教育
  • 教科教育
  • 国語
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開催場所アクセス

(〒- 東京都 )
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